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代表者プロフィール

代表司法書士の上塩入徹の略歴をご紹介します。

プロフィール概要

代表司法書士 上塩入 徹(かみしおいりとおる)

  • 兵庫県司法書士会 第1986号
  • 簡易裁判所訴訟代理等認定番号 第1412094号
  • 生年月日:1989年(平成元年)2月9日
  •      A型、みずがめ座
  • 出身:神奈川県川崎市で生まれ、2歳頃から西宮市で育つ
  • 兄弟:2歳上の姉と5歳下の弟
  • 学歴:聖マリアの園幼稚園→西宮市安井小学校→
  •    大社中学校→甲山高等学校→H23 甲南大学法学部卒業
  • 「上塩入」は鹿児島出身の父方の姓(電話で必ず聞き間違われます)

自己紹介

神奈川県川崎市で生まれ、兵庫県西宮市で育ちました

神奈川県川崎市で生まれ、阪神淡路大震災の少し前から西宮に居住しました。以来、西宮を愛する宮っ子です。
毎年正月と十日えびすには家族でえべっさん(西宮えびす神社)に行っています。

学生時代から、新しいことにトライする性格

昔から体を動かすことが大好きで、機械体操、水泳、サッカー、野球、テニス、ダンス、 バスケットボールなど色々なスポーツをしてきました。
小学生・中学生では、西宮市民にはおなじみの小連体と中連体にリレー選手として甲子園で走ったのが良い思い出です。

小学校時代は野球と水泳、中学生時代は野球部とバスケットボール、高校はバスケットボールに打ち込み、とにかく体を動かすことが大好きな学生時代を過ごしました。
運動に限らずですが、自分が好きだと感じたものにトライする性格で、いろんなことを試行錯誤しながら挑戦しすることの楽しさを学びました。

司法書士を目指したのは、法律を知ることで色んな人を助けられると思ったから

小学生のときに、テレビで六法全書を片手に話す大人を目にし、日本社会の様々なルールは六法=法に定められていて、人の日常的な行動や言動がいろんな法律で説明できるのだと知りました。
同時に、「法は不知を許さず」という原則に触れ、法律を知ることが社会で生活するうえで大切なことだという意識が芽生えました。
法律を知ることは、自分を助けるだけでなく、周りの人をも助けることができるのだと思い、法律家を目指し始めたのがきっかけです。
法律家を目指し始めた当初は、ただ漠然と法律家というイメージしかありませんでしたが、縁があって大学時代に司法書士という職業を知ることがあり、人と争って勝ち負けを決める弁護士よりも、司法書士の方が生活の近くで寄り添い、法律を知らずに困っている人の助けになれるのではと思い、司法書士になることを決意しました。

いまは司法書士として、自分の周りの困っている人をほんの少しだけかもしれないけど手助けできる、忙しくも充実した日々を送ることができています。

休日は家族と遊ぶことがほとんど

家族に恵まれ、休日は家族でどこかに出かけたり、何かをして遊ぶことがほとんどです。
子供のおかげで旅行する機会が増え、子供が大きくなるまでに47都道府県に各1回ずつ旅行することを目標にしています。

【仕事のこだわり】依頼者にとって最も良いと思えるものをご提供すること

依頼される方にとって、話しやすい存在であることを常に念頭においているため、相談される方の性格、年齢などによって 話し方、話すスピード、手続の順序などを変えて、「その方にとって最も良い(快適)と思えるもの」を提供できるように心がけています。

依頼者の方にとってもとても大切なご相談ですから、私自身も唯一無二のオーダーメイドの時間や経験をご提供できるように心がけています。

しかし、依頼される方から聞いたお話を総合した結果、 より良い手続方法があるときには、最初にご相談された手続方法とは別の選択肢をご提案することもあります。
例えば、最初は家族信託をご希望し相談に来られる方であっても、他の制度との比較やメリット・デメリットをご説明し、最終的に遺言や後見など別の手続をご提案することもあります。

誤解を恐れずに言うと、私が単にお金儲けをしたいなら、難しい言葉を並べて私のもっとも利益になる手続を薦めれば良いのかもしれません。
ですが、大切なことは「法律家として依頼者のためになれたかどうか」だと思っています。

法律家といいましたが、難しい専門用語はほとんど使いません。
手続や方法を理解していただくために、法律用語は必要ないからです。

法律家として仕事をしますが、難しい言葉は一切使わず、依頼者にとって最も良いと思えるものをご提供する。
自分を誇りに思えるような仕事をすることが、私の仕事のこだわりです。

ご相談フォームはこちらこちらのフォームよりご予約ください。初回相談料は無料